【保育士Kさんの罪悪感】子どもたちに間違えた読み聞かせをしているのかもしれない
あなたは、「自分の読み聞かせが
間違っているかもしれない」と
思うことはありませんか
保育士Kさんは、なんと20年以上も
「子どもたちに、なぜ間違っている
読み聞かせをしているのかもしれない」と
罪悪感を感じながら読み聞かせしていたそうです
今日は、なぜそう思うようになったのか
そして現在、どのような読み聞かせをしているのか
ぜひシェアさせて下さいね

保育士Kさんは、新任の時、読み聞かせの研修で
「感情を込めないで、淡々と読みましょう」
という指導があったそうです
それでも、「大好きな絵本を感情豊かに読みたい♡」
抑揚をつけた読み聞かせを
子どもたちが楽しんでくれるので
そのまま続けていたのですが・・・、
指導を受けた方針と
異なる読み聞かせをしていることに
罪悪感を感じるようになったそうです

「子どもたちに、間違った読み聞かせを
しているかもしれない・・・」
ここまで読んで下さっているあなたも
「この読み方で良いのかな・・・」と
迷ったり自信が持てなくなることはありませんか
そう思い続けていた保育士Kさんでしたが
「間違っていなかった❣️」と
ようやく思えたのは?

お子さんが、通っている小学校での
読み聞かせボランティア講習会に参加した時に
一般社団法人絵本プロフェッショナル協会®️
「抑揚は、思いやりです💕」を聞いた瞬間に
「ようやく保育観にピッタリ合う
読み聞かせに出会えました〜❣️」と
思われたそうです
しかし、その一方で
次のようにも思ったとのことです

「もっと早く学べていれば
楽しく読むだけでなく、子どもたちの成長を
もっと豊かに育むことができたかもしれない」
そう思った保育士Kさんは、読み聞かせの資格を
オンラインで取得できることを知ると
なんと❣️翌日には、認定講座の説明を受けて
翌々日には、第一回を受講されて
すでに開講していた認定講座の第二回目から合流し
短期で、絵本・読み聞かせスペシャリストになりました👏✨


保育士Kさんが受講された
短期の認定講座は、いよいよ開講直前です❣️
あなた読み聞かせを待っている子どもたちへ
どのような読み方で、絵本のお話を届けたいですか
保育に活かせる読み聞かせの資格は
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